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日本人はいかにして毒と薬を食べてきたのか? 星海社新書 371 船山 信次/著
- 著者名
- 星海社 東京 2026.1 18cm 251p ¥1450
- 出版者
- 分類:498.5
書誌詳細
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内容紹介
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普段口にしている物は塩すらも毒となる。生姜、ミカンの皮など薬になる食べ物から、銀杏に含まれる毒、マグロのヒスタミン中毒、食品事故、大麻グミにいたるまで、日本薬史学会会長が日本の食にまつわる薬学を紹介する。
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タイトル番号
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1000002002903
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書誌種別
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図書
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書名
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日本人はいかにして毒と薬を食べてきたのか? 星海社新書 371
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著者名
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船山 信次/著
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書名ヨミ
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ニホンジン ワ イカニ シテ ドク ト クスリ オ タベテ キタ ノカ セイカイシャ シンショ
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著者名ヨミ
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フナヤマ シンジ
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叢書名
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星海社新書
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叢書巻次
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371
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出版者
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星海社
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出版地
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東京
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出版年月
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2026.1
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ページ数
-
251p
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大きさ
-
18cm
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価格
-
¥1450
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言語区分
-
日本語
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ISBN
-
4-06-542343-1
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分類
-
498.5
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件名
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食品 毒物・劇物 食品衛生
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資料情報
1
- 所蔵館
- 本館
- 請求記号
- 498.5/フ/
- 資料番号
- 115874018
- 配架場所
- 開架
- 状態
- 在庫
- 帯出区分
-
- 資料種別
- 一般
- 貸出
- ○
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